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ウルトラハイフとは
ウルトラハイフとは HIFU(高密度焦点式超音波)とは
超音波エネルギーを皮下脂肪にだけピンポイントで照射するため、皮膚を傷つけることなく効果的に熱を送り込めるため、脂肪細胞がアポトーシスしやすい状 況を作り出します。
1回の施術でも効果を実感できますが、今あるキャビテーションやラジオ波痩身機器と併用することでさらに効果は高まります。

【特徴】
1回の施術で効果を実感
セルライトにも効果を発揮
脂肪層に効いて皮膚を傷つけない
HIFUの原理
焦点式超音波HIFU(ハイフ)(High Intensity Focused Ultrasound)HIFUの原理は、例えていうと陽の光をレンズで集めて一点だけを高温にするようなものです。高エネルギーの超音波を発生させ、それを皮下1.3cmの脂肪層にだけピンポイントで集めるので、超音波が集束された部分だけが高温になり、他の組織にはダメージをほとんど与えず、照射された部位の部分痩せが可能です。
ダメージを受けた脂肪組織は、死細胞を掃除するマクロファージによって消化され取り除かれるため、施術後も時間を追って皮下脂肪が減少してゆきます。
ウルトラハイフとは

1. 照射

皮下脂肪の深さを焦点とする超音波を正確に照射します。
    
     照射

2. 脂肪組織の破壊

脂肪組織の熱によるダメージ5mm間隔で超音波を正確に照射していくことで、皮下脂肪に格子状の熱ダメージ層が出来ます。 脂肪組織の破壊

3. マクロファージによる貪食

マクロファージによる貪食ダメージをうけた脂肪組織はマクロファージによって取り込まれ、新陳代謝と共に時間をかけて消化、排出されます。 マクロファージによる貪食

4. 照射後1〜3ヶ月

自然代謝によって脂肪細胞が消化、排泄される事により、皮下脂肪の減少効果が期待できます。
     照射後2~3ヶ月
痩身美容機器 「ウルトラハイフ」について
痩身美容機器 「ウルトラハイフ」について GSD社のウルトラハイフは、高集束型超音波HIFU(ハイフ)(High Intensity Focused Ultrasound)を利用した部分痩身を目的とした痩身美容機器です。 通常の体感がないHIFUに比べ、熱による体感があるサーマルハイフを採用しているため、お客様もトリートメントを受けた満足感が得られ、トリートメント直後にサイズダウンが期待できます。 また、痩身効果を高めるためには、十分なハイフを照射する必要があるため、ウルトラハイフは、照射部位の大きさを入力すると面積に対して必要なショット数が表示されるため、正確なトリートメントが可能です。 100mm×200mm(500ショット)を1パーツの目安としてショット数を算出し、体型に合わせたトリートメントがお客様に提供できます。 ターゲットの脂肪組織を的確に捉え効果を発揮 ラジオ波や赤外線、レーザーなど他の多くの痩身機器では、エネルギーの多くは肌表面近くで吸収・散乱してしまい、皮下脂肪組織へは、体質なども加わり、限られたエネルギーしか到達しません。そのため一時的には効果が出ても効果が持続しにくい場合もあります。 一方で、超音波エネルギーは肌組織を痛めることなく皮膚層を通過し、ターゲットの脂肪組織まで到達します。 同じ超音波でも、低密度、低周波で、非焦点式超音波を使用している痩身機器では、エネルギーが拡散してしまい効果が出にくいこともあります。 ウルトラハイフはサーマル(熱)ハイフを用いることで、皮下脂肪を的確に捉え効果を高い痩身効果を導きだします。