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インディバについて
インディバとは
スペインのホセ博士が開発した高周波温熱治療機器「インディバ」。 全身に高周波を流すことで、血行が促進され体が温まり、リンパの流れもよくなって細胞を活性化させます。免疫力の向上や自律神経・ホルモン分泌の調整にも効果が絶大です。
アンペリアルのインディバ施術の特徴
1 インディバは16年目という老舗ならではのテクニック・経験で、お客様一人一人をより健康で美しくサポートさせて頂きます。
2 アンペリアルの卓越した手技をもつエステシャンによるインディバ、キャビテーション、そして二人同時の4ハンドトリートメントの組み合わせによる施術が可能です。
3 お客様のニーズや状態に応じてオリジナルプランのインディバトリートメントで、あらゆる不調の改善が期待できます。
アンペリアルのインディバ施術の特徴
主な効果
老化予防(Anti Aging)・予防美容(Preventive Beauty)
主な効果
高周波温熱機器「インディバ」について<br /><br /><br /><br /><br /><br />
高周波温熱機器「インディバ」について 「温める」ことの重要性 体熱は人間に不可欠なものです。冷えは病気を治しませんが、冷えを改善し体を温めると病気に対して抵抗力が向上します。痛みの鎮静のために冷やす事もありますが、その部位を「麻痺」させているだけです。冷やしは 痛みを軽減しますが、治しません。治すには温熱の作用が必要になるのです。 冷えからくる病気は多々あります。人間の正常な体温は約36.5度ですが、1度下がるとがんが発生しやすいレベルとなり、36度より少し下がるだけでも多くの病気の発生率が上がります。体温が下がることは、アトピーや その他の皮膚疾患、生理不順や性疾患、肥満症、内臓脂肪症候群、消化器・循環器系疾患など数え切れないほどの病気の元凶なのです。 人間から温熱を取り除いたら必ず死に至るのです。従って、代謝による 温熱の発生や温熱保持ができる体質改善は年齢に関係なく必要となります。対外熱源と体内熱源の違い 今まで皆様がご存知だった温熱療法(温泉、サウナ、岩盤浴など等)の熱源は全て体の外にあります。 皆様が感じる「体の芯まで温まる」は、温泉のお湯の湿度が体の中にしみ込んできたのではありません。 それは「錯覚」だったのです。皮膚表面の近くまできている毛細血管が体外の熱をを吸収し、温くなった血液が血管に 運搬され、数十分もすると体全体の血液が温まり、組織に温度を伝達していくのです。それが「芯まで温まる」と勘違いされていたのです。しかし、それらの熱は20~30分で体外に放散されてしまいます。もう一つの例を説明致しましょう。 赤道直下の熱帯(気温35度~40度)に住む人達と北極(零下20度~30度)に住むエスキモー人の体温は同じだと思いますか?気温差は何と60度以上もあるにも関わらず、実は、両者とも体温は同じなのです。よって[芯まで温まる]理論は当てはまりません。 次に「インディバ」の熱源について説明しましょう。「インディバ」の熱源は体内で発生するもので、その熱は「ジュール熱」と 呼ばれています。「インディバ」機器から透過される高周波エネルギーが、細胞組織それぞれに「ジュール熱」を安全レベルで 発生させることで、代謝が大幅に促進します。 ジュール熱とは 体内で発生する「ジュール熱」について少々説明します。 「ジュール熱」とは、簡潔に説明すると高周波電流(電磁波エネルギー)が細胞の分子を移動させて生じる「摩擦熱」(生体熱)とも呼ばれる熱で、細胞組織の抵抗や吸収率によっても熱の発生が異なります。 肩こリ時などによく使用する電気的なピリピリを感じる小さな機械をご存知ですね。あれは、低周波を使った機器です。 「低周波」は人体にあのような「刺激作用」が生じますが、「高周波」は人体に「温熱作用」が生じる特徴を持っています。 「インディバ」はよく、家庭で使用している「電子レンジ」と比較されますが、まったく異なる高周波を使用しています。 同じように熟が発生しますが、電子レンジは何と約2000メガヘルツ(1秒間に20イ意の波)の高周波を使用しています。 これくらいものすごい数の周波数帯になると、どのような物体でもそれにエネルギーを集中させることができるので強い熱が生じます。 それに比べて、インディバが使用している周波数は「1」にも達しないたった0.44メガヘルツ(1秒間に44万の波)の高周波を使用しており、1本が人間の背丈よりも長い波なのです。この高周波で生じるジュール熱により体内組織の温度を一時的に 1~7℃上昇させることが可能です。 つまり自身の身体の中から温度を上昇させることになり、これが「インディバ Cret System」独自の「深部加温」なのです。手術などにより体内に金属プレートやボルトが取り付けられている、または、いかなる細胞以外の異物が体内にあっても、 それらに熱が生じません。 「CRetS ystem」による「ジュール熱」は生きた細胞にしか発生しないのが特徴です。 「インディバ」だからできること ユニークなインディバ・トリートメント。 「インディバ」は、現在、日本において美容・医療・スポーツ分野で主に使用されており、幅広い用途があります。 「インディバ」のトリートメントは、外面上のトラブルのケアだけではなく、根本的な内面のケアが可能な機能が備えられています。しっかりした代謝を可能にした上で体温保持しなくては、お望みの「美」を手に入れることも「トラブル」の改善も期待できません。少子高齢化も重要な社会問題となっており、今後ますます重要視すべき「予防」をもターゲットにする、「インディバ」に期待してください。お元気な老人社会=「生活の質」(QOL)の向上=重要な消費者。 「健やかに美しく」はもう夢ではありません。それを確実に実現させる次世代機器が「インディバ」なのです。